近代製鉄発祥150周年記念
近代製鉄発祥150周年記念 平成20(2008)年12月1日
日本における近代製鉄の発祥から、2008年で150年を迎えたことを記念して、特殊切手「近代製鉄発祥150周年記念」と「ハードカバー切手帳(近代製鉄発祥150周年記念)」を発行
80円切手×10枚
図柄は高炉(熱風炉と煙突)・高炉(高炉とベルトコンベア)AIRA・高炉イメージ
高炉遠景
ハードカバー切手帳について
近代製鉄発祥150周年記念1シートを収めた見開きの切手ケース。切手ケースはハードカバーで、ケース内側には、この切手の切手デザインの説明等が記載。
近代製鉄発祥150周年について
近代製鉄は、鉄鉱石を原料として高炉と呼ばれる反応炉で鉄を作る製法で、安政4年12月1日(新暦で1858年1月15日)に、南部藩士(なんぶはんし)の大島高任(おおしまたかとう)が、釜石において同地方から産出する鉄鉱石と木炭を原料として、洋式高炉による製鉄に成功し、日本の近代製鉄法の幕開けとなりました。
ちなみに12月1日は「鉄の記念日」です。
AIRAについて
近代製鉄発祥150周年記念のオリジナルキャラクターの女の子です。石井竜也さんがデザインしました。
日本における近代製鉄の発祥から、2008年で150年を迎えたことを記念して、特殊切手「近代製鉄発祥150周年記念」と「ハードカバー切手帳(近代製鉄発祥150周年記念)」を発行
80円切手×10枚
図柄は高炉(熱風炉と煙突)・高炉(高炉とベルトコンベア)AIRA・高炉イメージ
高炉遠景
ハードカバー切手帳について
近代製鉄発祥150周年記念1シートを収めた見開きの切手ケース。切手ケースはハードカバーで、ケース内側には、この切手の切手デザインの説明等が記載。
近代製鉄発祥150周年について
近代製鉄は、鉄鉱石を原料として高炉と呼ばれる反応炉で鉄を作る製法で、安政4年12月1日(新暦で1858年1月15日)に、南部藩士(なんぶはんし)の大島高任(おおしまたかとう)が、釜石において同地方から産出する鉄鉱石と木炭を原料として、洋式高炉による製鉄に成功し、日本の近代製鉄法の幕開けとなりました。
ちなみに12月1日は「鉄の記念日」です。
AIRAについて
近代製鉄発祥150周年記念のオリジナルキャラクターの女の子です。石井竜也さんがデザインしました。


