ふるさと心の風景 第2集
ふるさと心の風景第2集 平成20(2008)年9月1日発行
画家原田泰治さんが描いた昔懐かしい全国各地のふるさとの風景や、ポストのある風景などを題材としたシリーズの第2弾です。
切手帳はふるさと心の風景第2集1シートが入った切手ケースで、解説付です。切手の題材となった原画とその舞台となっている“ふるさと”10地域が紹介されています。

「ふるさと心の風景」第2集「秋の風景」10種シート解説帳付
画家原田泰治さんのプロフィール
昭和15年4月29日、長野県諏訪市に生まれ。
武蔵野美術短期大学を卒業後、グラフィックデザイナーとして活躍する傍ら、少年時代を過ごした長野県伊賀良村(現在、飯田市)をモチーフにした絵を描き始める。
昭和57年(1982)から朝日新聞日曜版で、「原田泰治の世界」を連載。
画家としての世界観を確立し、アメリカでの個展を実現。
平成9年(1997)には長野冬季オリンピック競技大会芸術祭にも参加。
平成10年「諏訪市原田泰治美術館」開館。
作品は素朴画(ナイーブ・アート)と呼ばれるもので、日本の美しい風景を描いているのが特徴です。
ふるさと心の風景 第1集は平成20(2008)年5月2日発行
画家原田泰治さんが描いた昔懐かしい全国各地のふるさとの風景や、ポストのある風景などを題材としたシリーズの第2弾です。
切手帳はふるさと心の風景第2集1シートが入った切手ケースで、解説付です。切手の題材となった原画とその舞台となっている“ふるさと”10地域が紹介されています。

「ふるさと心の風景」第2集「秋の風景」10種シート解説帳付
画家原田泰治さんのプロフィール
昭和15年4月29日、長野県諏訪市に生まれ。
武蔵野美術短期大学を卒業後、グラフィックデザイナーとして活躍する傍ら、少年時代を過ごした長野県伊賀良村(現在、飯田市)をモチーフにした絵を描き始める。
昭和57年(1982)から朝日新聞日曜版で、「原田泰治の世界」を連載。
画家としての世界観を確立し、アメリカでの個展を実現。
平成9年(1997)には長野冬季オリンピック競技大会芸術祭にも参加。
平成10年「諏訪市原田泰治美術館」開館。
作品は素朴画(ナイーブ・アート)と呼ばれるもので、日本の美しい風景を描いているのが特徴です。
ふるさと心の風景 第1集は平成20(2008)年5月2日発行



